この記事の結論
2026年、最も塁に出ているのは近藤 健介(出塁率 0.428)。
ランキング(上位 10)出塁率
近藤 健介
ソフトバンク · 外野手
0.305
打率
0.978
OPS
16.8%
四球率
0.428
出塁率
佐藤 輝明
阪神 · 外野手
0.314
打率
1.005
OPS
11.4%
四球率
0.392
出塁率
森下 翔太
阪神 · 外野手
0.294
打率
0.958
OPS
10.4%
四球率
0.390
出塁率
4
正木 智也
ソフトバンク · 外野手
0.283
打率
0.914
OPS
12.6%
四球率
0.381
出塁率
5
レイエス
日本ハム · 外野手
0.313
打率
0.946
OPS
9.2%
四球率
0.375
出塁率
6
阿部寿樹
中日 · 外野手
0.254
打率
0.755
OPS
15.4%
四球率
0.373
出塁率
7
丸山 和郁
ヤクルト · 外野手
0.333
打率
0.880
OPS
6.2%
四球率
0.372
出塁率
8
牧 秀悟
DeNA · 外野手
0.289
打率
0.949
OPS
8.7%
四球率
0.369
出塁率
9
栗原 陵矢
ソフトバンク · 外野手
0.267
打率
0.926
OPS
12.5%
四球率
0.366
出塁率
10
近本 光司
阪神 · 外野手
0.305
打率
0.758
OPS
8.5%
四球率
0.365
出塁率
アウトにならず塁に出る確率=出塁率で2026年の NPB を並べました。首位は近藤 健介(ソフトバンク)の 0.428。安打だけでなく四球を選ぶ力も含むため、打率より「打席の価値」を正確に映します。
2 位は佐藤 輝明の 0.392。得点はまず塁に出ることから始まるため、出塁率は得点力(wRC+)と強く相関します。
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