この記事の結論
今季ここまでの奪三振トップは才木 浩人の147。
ランキング(上位 10)奪三振
才木 浩人
阪神
2.63
防御率
120.0
投球回
7
勝利
147
奪三振
伊藤 大海
日本ハム
3.18
防御率
127.1
投球回
8
勝利
121
奪三振
九里 亜蓮
オリックス
2.93
防御率
120.0
投球回
7
勝利
119
奪三振
4
村上 頌樹
阪神
1.86
防御率
130.1
投球回
8
勝利
112
奪三振
5
荘司 康誠
楽天
4.24
防御率
104.0
投球回
5
勝利
110
奪三振
6
髙橋 遥人
阪神
1.95
防御率
115.1
投球回
11
勝利
109
奪三振
7
竹丸和幸
巨人
3.33
防御率
100.0
投球回
8
勝利
107
奪三振
8
隅田 知一郎
西武
2.55
防御率
120.0
投球回
7
勝利
106
奪三振
9
ジャクソン
ロッテ
3.22
防御率
117.1
投球回
8
勝利
105
奪三振
10
金丸 夢斗
中日
2.50
防御率
115.1
投球回
5
勝利
103
奪三振
打者をねじ伏せる三振の数で今季ここまでの NPB を並べました。首位は才木 浩人(阪神)の 147 奪三振(防御率 2.63)。イニングを投げるほど積み上がるため、先発の働きを映す指標でもあります。
2 位は伊藤 大海の 121 奪三振。三振を取る力の効率を見るなら、投球回あたりの K/9(9 イニング換算)も合わせて読むのがおすすめです。
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