この記事の結論
今季ここまでの奪三振トップは才木 浩人の78。
ランキング(上位 10)奪三振
才木 浩人
阪神
3.13
防御率
60.1
投球回
5
勝利
78
奪三振
髙橋 遥人
阪神
0.90
防御率
69.2
投球回
7
勝利
68
奪三振
荘司 康誠
楽天
3.48
防御率
62.0
投球回
4
勝利
68
奪三振
4
九里 亜蓮
オリックス
2.81
防御率
64.0
投球回
5
勝利
67
奪三振
5
伊藤 大海
日本ハム
2.99
防御率
72.1
投球回
6
勝利
67
奪三振
6
村上 頌樹
阪神
1.78
防御率
76.0
投球回
5
勝利
64
奪三振
7
ジャクソン
ロッテ
3.59
防御率
62.2
投球回
3
勝利
64
奪三振
8
柳 裕也
中日
1.90
防御率
71.0
投球回
4
勝利
63
奪三振
9
石田 裕太郎
DeNA
1.93
防御率
60.2
投球回
3
勝利
62
奪三振
10
髙橋 宏斗
中日
4.86
防御率
53.2
投球回
1
勝利
58
奪三振
打者をねじ伏せる三振の数で今季ここまでの NPB を並べました。首位は才木 浩人(阪神)の 78 奪三振(防御率 3.13)。イニングを投げるほど積み上がるため、先発の働きを映す指標でもあります。
2 位は髙橋 遥人の 68 奪三振。三振を取る力の効率を見るなら、投球回あたりの K/9(9 イニング換算)も合わせて読むのがおすすめです。
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