この記事の結論
今季ここまでの盗塁トップは浦田 俊輔の15盗塁。
ランキング(上位 10)盗塁
浦田 俊輔
巨人 · 外野手
0.315
出塁率
0.257
打率
48
試合
15
盗塁
岩田 幸宏
ヤクルト · 外野手
0.288
出塁率
0.253
打率
51
試合
15
盗塁
周東 佑京
ソフトバンク · 内野手
0.344
出塁率
0.272
打率
55
試合
14
盗塁
4
辰見鴻之介
広島 · 外野手
0.188
出塁率
0.133
打率
22
試合
13
盗塁
5
渡部 遼人
オリックス · 外野手
0.360
出塁率
0.262
打率
46
試合
11
盗塁
6
三森 大貴
DeNA · 外野手
0.290
出塁率
0.250
打率
35
試合
9
盗塁
7
並木 秀尊
ヤクルト · 外野手
0.289
出塁率
0.273
打率
18
試合
8
盗塁
8
髙寺 望夢
阪神 · 外野手
0.357
出塁率
0.242
打率
46
試合
7
盗塁
9
五十幡 亮汰
日本ハム · 外野手
0.250
出塁率
0.211
打率
46
試合
7
盗塁
10
大盛 穂
広島 · 外野手
0.243
出塁率
0.211
打率
48
試合
7
盗塁
機動力=盗塁数で今季ここまでの NPB を並べました。首位は浦田 俊輔(巨人)の 15 盗塁。出塁率 0.315 と、塁に出てから次の塁を奪う走力でチームの得点機会を広げています。
2 位は岩田 幸宏の 15 盗塁。盗塁は出塁あってこそなので、出塁率とセットで見ると「走れる打者」の総合力が見えてきます。
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