この記事の結論
2026年の盗塁トップは岩田 幸宏の38盗塁。
ランキング(上位 10)盗塁
岩田 幸宏
ヤクルト · 外野手
0.303
出塁率
0.257
打率
122
試合
38
盗塁
浦田 俊輔
巨人 · 外野手
0.332
出塁率
0.271
打率
118
試合
36
盗塁
周東 佑京
ソフトバンク · 内野手
0.340
出塁率
0.277
打率
123
試合
28
盗塁
4
辰見鴻之介
広島 · 外野手
0.174
出塁率
0.136
打率
64
試合
27
盗塁
5
庄子 雄大
ソフトバンク · 外野手
0.309
出塁率
0.242
打率
103
試合
20
盗塁
6
渡部 遼人
オリックス · 外野手
0.309
出塁率
0.226
打率
96
試合
18
盗塁
7
三森 大貴
DeNA · 外野手
0.275
出塁率
0.238
打率
69
試合
16
盗塁
8
松本剛
巨人 · 外野手
0.333
出塁率
0.281
打率
126
試合
16
盗塁
9
水野 達稀
日本ハム · 外野手
0.333
出塁率
0.287
打率
128
試合
15
盗塁
10
福永 裕基
中日 · 外野手
0.347
出塁率
0.281
打率
111
試合
14
盗塁
機動力=盗塁数で2026年の NPB を並べました。首位は岩田 幸宏(ヤクルト)の 38 盗塁。出塁率 0.303 と、塁に出てから次の塁を奪う走力でチームの得点機会を広げています。
2 位は浦田 俊輔の 36 盗塁。盗塁は出塁あってこそなので、出塁率とセットで見ると「走れる打者」の総合力が見えてきます。
Related
このデータをもっと楽しむ