この記事の結論
2022年の奪三振トップは山本 由伸の205。
ランキング(上位 10)奪三振
山本 由伸
オリックス
1.68
防御率
193.0
投球回
15
勝利
205
奪三振
佐々木 朗希
ロッテ
2.02
防御率
129.1
投球回
9
勝利
173
奪三振
千賀 滉大
ソフトバンク
1.94
防御率
144.0
投球回
11
勝利
156
奪三振
4
戸郷 翔征
巨人
2.62
防御率
171.2
投球回
12
勝利
154
奪三振
5
小笠原 慎之介
中日
2.76
防御率
146.2
投球回
10
勝利
142
奪三振
6
髙橋 宏斗
中日
2.47
防御率
116.2
投球回
6
勝利
134
奪三振
7
森下 暢仁
広島
3.17
防御率
178.2
投球回
10
勝利
133
奪三振
8
青柳 晃洋
阪神
2.05
防御率
162.1
投球回
13
勝利
132
奪三振
9
今永 昇太
DeNA
2.26
防御率
143.2
投球回
11
勝利
132
奪三振
10
髙橋 光成
西武
2.20
防御率
175.2
投球回
12
勝利
128
奪三振
打者をねじ伏せる三振の数で2022年の NPB を並べました。首位は山本 由伸(オリックス)の 205 奪三振(防御率 1.68)。イニングを投げるほど積み上がるため、先発の働きを映す指標でもあります。
2 位は佐々木 朗希の 173 奪三振。三振を取る力の効率を見るなら、投球回あたりの K/9(9 イニング換算)も合わせて読むのがおすすめです。
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