この記事の結論
2022年の盗塁トップは髙部 瑛斗の44盗塁。
ランキング(上位 10)盗塁
髙部 瑛斗
ロッテ · 外野手
0.324
出塁率
0.274
打率
137
試合
44
盗塁
近本 光司
阪神 · 外野手
0.352
出塁率
0.293
打率
132
試合
30
盗塁
塩見 泰隆
ヤクルト · 外野手
0.345
出塁率
0.276
打率
130
試合
24
盗塁
4
岡林 勇希
中日 · 外野手
0.329
出塁率
0.291
打率
142
試合
24
盗塁
5
中野 拓夢
阪神 · 外野手
0.301
出塁率
0.276
打率
135
試合
23
盗塁
6
周東 佑京
ソフトバンク · 内野手
0.324
出塁率
0.267
打率
80
試合
22
盗塁
7
松本剛
日本ハム · 外野手
0.398
出塁率
0.347
打率
117
試合
21
盗塁
8
小深田 大翔
楽天 · 外野手
0.328
出塁率
0.267
打率
118
試合
21
盗塁
9
島田 海吏
阪神 · 外野手
0.303
出塁率
0.264
打率
123
試合
21
盗塁
10
三森 大貴
ソフトバンク · 外野手
0.309
出塁率
0.257
打率
102
試合
20
盗塁
機動力=盗塁数で2022年の NPB を並べました。首位は髙部 瑛斗(ロッテ)の 44 盗塁。出塁率 0.324 と、塁に出てから次の塁を奪う走力でチームの得点機会を広げています。
2 位は近本 光司の 30 盗塁。盗塁は出塁あってこそなので、出塁率とセットで見ると「走れる打者」の総合力が見えてきます。
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